- いいね待ちはNG!「足あと営業」が必須
- 登録直後24時間の無料いいねを最大限活用する
- 足あとは「ログインが新しい(アクティブな)女性」を狙う
- 「事前のプロフ改善」がマスト!
Withでマッチ数を増やしたいなら、
足あと営業はかなり大事です。
正直、プロフィール写真や自己紹介文を作り込んでも、
女性に見てもらえなければ意味がありません。
僕はこれまで、With会員10,000人以上を分析し、Withに特化して150人以上のプロフィール改善や運用サポートをしてきました。
そんな中で、はっきり分かったことがあります。
With初心者ほど、
足あと営業をやるかどうかで初速が大きく変わるということです。
実際、僕自身も最初は足あとをほぼつけず、受け身で運用していました。
その結果、1週間やってもいいねは5件未満。
正直、かなり厳しかったです。
でも、登録後に積極的に足あとをつけるようにして、
1日1,000人を目標に運用したところ、
2日で100いいねまで増えました。
この経験からも、Withではただ待つのではなく、
自分から見られる回数を増やすことが本当に大事だと感じています。
今回は、Withで足あと営業が大切な理由と、いいねを増やすための使い方を解説します。
Withの足あと営業とは?
足あと営業とは、簡単に言うと、
女性のプロフィールを見て、自分の足あとを残すことです。
Withでは、自分のプロフィールを見た人が「足あと」として表示されます。
つまり、女性側からすると、
「あ、この人が私のプロフィール見てくれたんだ」
と気づくきっかけになります。
そこから相手があなたのプロフィールを見返してくれて、
写真やプロフィール文が良ければ、いいねやマッチにつながることがあります。
つまり足あと営業は、
待ちの姿勢ではなく、自分から露出を取りに行く行動です。
僕の経験上、With初心者が最初に伸びない原因は、プロフィールが悪いだけではありません。
そもそも、女性に見られている回数が少なすぎることがかなり多いです。
With初心者ほど足あと営業をやるべき理由
With初心者は、最初はどうしても埋もれやすいです。
いいね数が少ない
おすすめ順で上位に出にくい
プロフィールを見られる回数が少ない
この状態で、ただ女性からのいいねを待っていても、なかなかマッチは増えません。
だからこそ、足あと営業が大事です。
足あとをつけることで、女性に自分の存在を知ってもらえます。
そして、プロフィール写真・自己紹介文・好みカードが整っていれば、
足あと返しからマッチにつながる可能性があります。
マチアプでは、
見られる数 × 選ばれる率
が大事です。
足あと営業は、この「見られる数」を増やすための動きです。
登録直後24時間イベントはマストで活用する
Withで特に大事なのが、
登録直後24時間限定イベントです。
新規登録後24時間は、
足あと画面からのいいねが無料になります。
ここを使わないのは、本当にもったいないです。
ただし、登録してから写真やプロフィールを作り始めるのは遅いです。
登録直後の24時間を最大限使うために、事前に以下の準備をしておきましょう。
- 1枚目のプロフィール写真
- 2〜3枚目の写真
- 自己紹介文
- 好みカード
- 一言コメント
プロフィールが未完成のまま足あとをつけても、女性に見られた時にスキップされます。
登録前に準備して、登録直後から一気に足あと営業する。
これがかなり大事です。
僕がサポートしてきた人の中でも、初速が出る人は、登録してから頑張るのではなく、
登録前に写真・プロフ文・好みカードまで準備してから始める人が多いです。
効果的な足あと営業のやり方
足あと営業は、ただ適当に女性のプロフィールを見ればいいわけではありません。
おすすめは、以下の流れです。
- ログインが新しい順で女性を探す
- オンライン中・24時間以内ログインの女性を見る
- 気になる女性だけでなく、マッチしそうな女性にも足あとをつける
- 足あとが返ってきた女性には優先的にいいねを送る
- 19〜22時のゴールデンタイムに集中的に動く
特に、ログインが新しい女性を狙うのは大事です。
今アプリを開いている女性ほど、
あなたの足あとに気づいてくれる可能性が高いからです。
逆に、何日もログインしていない女性に足あとをつけても、見られないまま終わる可能性があります。
足あと営業は、
アクティブな女性に対して行う
のが基本です。
With会員10,000人以上を見てきた中でも、伸びる男性は「可愛い子だけを見る」のではなく、
マッチしそうな層まで広げて足あとをつけている傾向があります。
足あと営業で注意すべきこと
足あと営業は効果がありますが、やり方を間違えると危険です。
特に注意したいのが、
不自然な高速操作です。
一瞬で大量にプロフィールを開くような動きは、アプリ側から不自然に見える可能性があります。
目安としては、
1秒に1人くらいのペースを意識してください。
焦って連打する必要はありません。
また、同じ女性に何度も足あとをつけすぎるのも避けた方がいいです。
しつこい印象を持たれる可能性があります。
- ツール等を使った不自然な高速連打
- 同じ女性に何度も足あとをつける
- 非アクティブな女性ばかりを狙う
足あと営業は、あくまで自然に。
プロフィール閲覧、いいね、メッセージを組み合わせながら、
普通にアプリを使っているように動かしましょう。
足あと営業よりも大事なこと!!
足あと営業は、あくまでもプロフィールを見てもらうための入口です。
そのため、プロフィールが弱ければ意味がありません。
たとえば、
1枚目が暗い
自撮り感が強い
マスク写真
自己紹介文が薄い
好みカードが適当
一言コメントが弱い
この状態で足あとをつけても、女性に見返された瞬間にスキップされます。
足あと営業は、あくまで
見てもらう回数を増やす施策です。
一方で、プロフィール改善は、
選ばれる率を上げる施策です。
この2つはセットでやってください。
Withでいいねが増える自己紹介文の書き方
詳細はこちら >僕自身も、足あと営業だけで伸びたわけではありません。
写真・プロフィール文・好みカード・一言コメントを整えたうえで、
足あとを増やしたからこそ、2日で100いいねにつながりました。
まとめ
Withでマッチ数を増やしたいなら、足あと営業はかなり大事です。
特に初心者は、おすすめ順やいいね多い順で埋もれやすいので、
自分から女性に見つけてもらう動きが必要です。
今日から意識すべきことは、以下です。
- 登録前に写真とプロフィール文を準備する
- 登録直後24時間イベントを活用する
- ログインが新しい女性に足あとをつける
- 19〜22時のゴールデンタイムに動く
- 足あと返しが来た女性にいいねを送る
- 1秒に1人くらいのペースで自然に行う
- プロフィール改善も同時に進める
Withは、待っているだけではなかなかマッチしません。
自分から足あとをつけて、存在を知ってもらう。
プロフィールを見返してもらう。
そこからいいね、マッチ、メッセージにつなげる。
この流れを作れる人ほど、Withでは結果が出やすくなります。
実際、僕自身も受け身で運用していた時は1週間で5いいね未満でした。
でも、足あと営業を取り入れてからは、2日で100いいねまで伸ばすことができました。
だからこそ、With初心者ほど、最初から待ちの姿勢でいるのはもったいないです。
写真とプロフィールを整えたら、次は足あと営業で見られる回数を増やしていきましょう。



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